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平成25年度 新年会を開催
平成25年2月2日

 大阪建設機械リース協同組合(理事長 姫野康通氏)は1月11日午後5時30分から大阪市北区のリーガロイヤルホテルで「新年会」を開催した。
 新年会には組合員、賛助会員、約150名が出席。出田隆典理事の司会進行により、冒頭、姫野理事長が「東南海地震等が今後、高い確立で起きることが予測されているが、天災が発生すると不渡り等の事故を含め企業も大被害をこうむることになる。会社を無くさない、社員を無くさないということで、常日頃から災害に対する万全の対策が大切である。組合としても災害に対する備えのため、研修会等を含めた対策を積極的に推進していきたい」旨、あいさつした。

姫野理事長 挨拶

加藤義紀様 ご挨拶
  水本三千穂賛助部会長のあいさつに続いて、来賓として出席した国土交通省近畿地方整備局施工企画課長・加藤義紀氏が「平成25年度から情報化施工の一部で、標準化(一般化)がスタートすることになるので、貴業界のご協力を是非ともお願いしたい」旨、あいさつ。
 引き続き大阪府中小企業団体中央会総務企業課長・三宅泰太郎氏の発声で乾杯。和やかな歓談が続く中、渡邊眞敏副理事長の中締めで閉会した。

ご挨拶
水本賛助部会長様

乾杯の御発声
中央会・三宅泰太郎様

中締め
渡邊副理事長

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